〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-20-3 リバサイドビル302
JR新横浜駅徒歩約7分/横浜市営地下鉄ブルーライン新横浜駅8番出口から徒歩3分
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| 9:00~13:00 | 〇 | 〇 | 〇 | × | 〇 | 〇 | × |
| 15:00~19:00 | 〇 | 〇 | 〇 | × | 〇 | × | × |
※土曜は午前のみ
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■温心堂の診療方針
― エビデンスに基づく婦人科医療と統合的アプローチ ―
1.標準医療を基盤とした婦人科診療
温心堂レディースクリニックでは、現代医学のエビデンスに基づいた婦人科診療を基盤としています。
月経異常(月経困難症・月経不順・過多月経・不正出血)、
PMS/PMDD、更年期障害、子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣嚢腫などに対し、
を行います。診断を明確にしたうえで治療方針を決定します。
治療においては、
など、標準治療に準拠した安全性の高い医療を提供します。
婦人科のがん検診にも力を入れています。
2.女性のライフステージに応じた医療
女性の健康はホルモン動態と密接に関連しています。
―思春期、成熟期、妊娠期、更年期、老年期―
各ライフステージにおいて、
を行い、長期的視点に立った健康管理を支援します。
3.栄養医学的評価の導入
婦人科領域では、潜在的栄養不足が症状に影響することが少なくありません。
特に重要な要素としては、鉄をはじめとするミネラル、ビタミン、そして蛋白、脂質。
当院では必要に応じて下記の栄養素を評価し、多角的に分子栄養学的視点からアドバイス・補正を行います。
単に数値を補うのではなく、病態生理に基づいた調整を行うことを重視しています。
4.漢方医学および統合的医療の活用
西洋医学的診断と統合した医療としての漢方医学による体質評価(証の判断)を行い、
漢方薬を中心とした治療を行なっております。
当院でよく使う漢方薬としては次のものがあります(すべて順不同)
西洋医学と漢方は、ともに重要な治療手段です。
補完的に組み合わせることが当院の統合医療の特徴です。
5.当院の立場
《当院の基本方針》は次の通り。
1標準的婦人科医療を確実に行う
2栄養・漢方・全身評価を統合する(ホリスティック)
3心と体に寄り添う医療を行う
「検査で異常がない」と言われた不調に対しても、医学的視点から再評価を行い、身体全体の機能回復を目指します。より安心でより安全な診療、笑顔が戻る医療現場です。
〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-20-3 リバサイドビル302
JR新横浜駅徒歩約7分
横浜市営地下鉄ブルーライン新横浜駅8番出口から徒歩3分
駐車場:なし
【平日】9:00~13:00、15:00~19:00
※土曜は午前のみ
木曜・日曜・祝日